ページ

2007-04-03

深夜に一人花見

深夜に帰宅中、多摩川沿いを走ってたら、夜桜が綺麗だったので、撮ってみた。

昨夜は、青梅街道から五日市街道、新小金井街道と辿ってきたんだけど、五日市も新小金井も、道路沿いに桜がいっぱいだった。もう散りかけてはいたけども。

とか考えながら朝起きたら、雨。

今週の土日には、もう散ってるな('A`)

2007-04-02

無双OROCHI

ちょっと昨日から始めてみた。

初見では、これいいなと思った。流石にPS2上での無双は、良い意味で枯れてきている。


今作は、多勢対多勢なケースが少なく(まだ全部やりこんだ訳じゃないけど)でなく、多勢対寡勢なケースが多い。そのおかげか、味方キャラに割く表示能力を敵キャラに回せるので、敵の数がいつでも大盛り。

PS3のガンダム無双ほどではないが、それでも今までにないほど、表示されている気がする。


三人一組のチーム編成は、ひとえにプレイヤーキャラが多いことによると思う。80人弱も育ててられねえっつーか。

三人同時に出撃させれば、それだけ一度に育てられる人数が増えるし、予め強くなったキャラに弱いキャラを同伴出撃させれば、ちょっと難易度の高いステージでも突破できるしな。


まだ、ほとんどクリアしてないけど、ストーリーモードが短そうな感じはしている。

まあ、お祭り的なソフトだし、ソフトは集大成的によくできていると思う。

墨攻コンプリート

小説版漫画版映画版をコンプリート。


細かい部分はそれぞれ異なるんだけど、小説版は、墨子の教えや、墨家教団の構造まで描いている。

映画版は、小説版で描かれている、墨家教団等の細かい部分は割愛しつつも、主人公・革離の心の変化を描いている。

漫画版は、両方を合わせた感じかな。


それぞれが、それぞれに楽しめた。

今年中にはDVD出るだろうし、出たら買ってしまうかも知れん。しかし、アンディ・ラウには、頭を剃って欲しかったと今でも思う。

2007-04-01

森田将棋の思い出

某アーケード向け2D格闘ゲームのバージョンアップ問題を追っかけてたら、そのゲームを作っている会社が、ランダムハウスを吸収する形で発足していることに気がついたΣ(゚д゚ )

ランダムハウスと言えば、森田将棋!

森田将棋(PC9801版)は、多分俺が初めて触れたパッケージソフト(カセットテープ除く)なので、ちょい思い入れがある。それで将棋にハマる事はなかったけども(^ω^;)

初級にすら、ほとんど勝てなくてねえ。よっぽど将棋には向いていないんだなと、子供心に感じました。

懐かしい。